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ウォーキング開始! [健康]

運動嫌いの友人がウォーキングを始めたことに刺激を受け、
私も始めることに。

ずっとジョギングしたいと思いながら先延ばしにしてたけど、
まずはウォーキングから入ることにして、
そのうち、スロージョギングを少し入れながら、
無理をせず、一日一万歩を目標に。

最近、朝早く目が覚めるので、
朝の時間を有効に活用して、
5時半から6時をウォーキングの時間にした。

スマートフォンに万歩計アプリを入れて、
これまたスマートフォンに入れてある
TEDという英語スピーチのアプリを
イヤホンで聴きながら、背筋を伸ばして、
大股で、足早に歩く。

気持ちいい。

英語のブラッシュアップにもなるし。

昨日は9千歩、今日は5千歩、歩いた。

明日の朝、雨が降らなきゃいいな。


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Still Alice(アリスのままで) [趣味(映画)]





若年性認知症。

主人公アリスが発症したのは、今の私と同じ50歳。

他人ごとではない。

私も記憶力の低下が著しい。

赤瀬川源平さんに言わせると、老人力がついた、という事らしい。


若年性でなくとも、認知症を発症した時、
この物語の夫婦のように、

私の夫は、私を支えてくれるだろうか。

私は、夫を支えることができるだろうか。


そこにいくまでに、お互い、許しあえているだろうか。




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寝る人 [アスペルガーとカサンドラ]

19時半~20時  家族の夕食も、一人無言で食し、そそくさと終え、ソファタブレットに向かう。

そこから10分もすると、眠りに入る。

そして起きない。

朝まで、そのままの事もあるけど、

たいがい早朝、4時、5時になってごそごそと動き出す。

物音がうるさくて、私は必ず目が覚める。


すごい迷惑。

夫が4月に単身赴任から戻ってきて
一緒に生活するようになってから、
私は充実した睡眠が取れてない。


ソファも夫が独占するから、
風呂上りに録画した番組を観ることもできない。

まぁ、そのお陰で、代わりに読書の時間が
持てるようになったから、いいんだけど。

早朝、起こされるのは、本当に不快。


一緒に暮らしたくない。





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謝らない人 [アスペルガーとカサンドラ]

うちには普通車と軽の2台の自動車がある。

軽は一応、私の貯金で、約2年前に買った、
私が主に使う車。

昨日、助手席側のドアからリアにかけて、
長く醜い傷を発見。

私には覚えがない。

そこで夫に尋ねた。

すると、

「ああ、あれね。 こすった。」


それだけ。


「あんな傷、恥ずかしくて嫌だわ。」

と、私が言うと、

夫がよくやる、馬鹿にしたような笑み。


腹が立ったけど、子供がそばにいたから、
それ以上は何も言わなかった。


今朝、子供たちがいない時、
改めて、私の気持ちを伝えた。

「車に傷をつけたこと、私に報告して、謝るべきじゃない?
 そうしてくれてたら、私も、しょうがないね、って言えただろうに、
 謝りもせず、しれっとされたら、腹が立つよ。 一応、あれは、
 私が大事に乗ってる車なんだから。」

もちろん、夫は無言。

いつもそう。


私がどんなに冷静な言い方をしても、
自分が責められてる、攻撃されてる、と捉えるんだろうね。

防御態勢に入ってしまう。


だから私はいつも、このモヤモヤした気持ちを
自分でどうにか処理しなくてはいけない。


考えたくなくても、隙があれば、夫との関係を
どう維持していけばいいのか、考えて
頭がいっぱいになる。

考えてもしょうがないのに。

それはわかっているのに。

だから、彼とは一緒にいたくないんだ。



そうだ、言ってやったんだ。

「だいたい、謝らない人だよね。」

すると、夫、「そんなことない。」


はぁ~、この人、自分のこと、全然わかってない。


警察沙汰になった時だって、
被害者に謝らなかったから、怒りを買って、
警察に突き出されたのに。

私はそのことを示談交渉の時、被害者側から聞かされて、
「だいたい、普段から、謝らない人だからな」
って、思った。

でも夫には、まったく自覚がないんだ。

自覚がないから、向上しないわけだ。


お気の毒な人。





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気持ちの整理 [アスペルガーとカサンドラ]

もともとこのブログを始めたのは、
私の心の中でぐじゃぐじゃになっているものを
整理したかったからなんだと思います。

淋しさ、怒り、不安

心の中に抱えているそんな思いを、
子供の前では出せないそんな思いを
誰にも言えないそんな思いを
吐き出したかったんだと思います。

でも、この、人知れず始めたブログでさえも、
私の知っている人は誰も読んでいないはずのこのブログでさえも
それを吐き出すのは容易なことではありません。

なぜなら、

不満ををうだうだ言ってる自分は嫌いだから。

それをしようとすると、嫌いな自分にならなくてはならないから。

でも、

時々、とても苦しくなるのです。
自分でも一体どうしたいのかわからなくなるのです。

きっと私が、心に抱えているこの思いを出さずに、
楽しそうにしていれば、我が家は円満でいられるんだと思います。

それなら我慢するしかないのかな、
取りあえず、子供が巣立つまでは。



独身の頃、結婚した友達が、夫の愚痴を言うのを聞くのが嫌でした。
「自分が選んだ人でしょ。そんなに文句言うなら結婚しなけりゃよかったじゃん。」
って、そう思いました。

私は、大好きな人と結婚して、一生その人のことを大好きでいる、
なんて、真面目に思ってました。

そして、

大好きな人と結婚しました。

でも、

ずっと大好きでいたかったのに、
気持ちが離れてしまいました。

一番の原因は、話し合えない事。

付き合っている頃は、楽しいことばかりだったから問題はなかったけど、
結婚して、正確には結婚前の同棲の段階から、気持ちのズレが見えてきて、
だんだん淋しくなってきて、そんな気持ちを彼に打ち明けるんだけど、
彼は私の気持ちを全然理解できなくて、何も言ってくれなくて、心にも留めてくれなくて、
私は気持ちのやり場がなくて、それを抱えたまま、そのままずっとここまで来てる。

彼が事件を起こした時、それは、酒に酔ってのこととはいえ、
女性がらみの事件で、私はすごく傷ついて、
でも子供の前ではしっかりしてなくちゃいけなくて、
辛くて、辛くて、壊れてしまいそうなほど辛くて、
もう彼とはやっていけないと思ったけど、
お父さんのことが大好きな子供達のことを思うと、
彼らから父親を奪うことはできなくて、
大好きな子供達に淋しい思いをさせたくないから、
私が我慢しなければいけないと思って、
でも、
一緒にいるだけで言葉を交わさないような仮面夫婦にはなりたくないし、
子供達にはへんな心配かけたくないし、
それなら、
もう一度、彼のことを好きになる努力をしようって、
ずっとそう思って努力をしているつもり。
彼のことを理解しよう、彼のことを変えようと思うんじゃなくて
私が変わらなくちゃいけないんだ、って。

だけど、

そんなに簡単じゃない。

なんだか、涙が止まらなくなってきた。

今日はもうこのへんでやめておこう。



以上は、約6年前に書いて、下書きに入れてた記事。
久しぶりに読み返して、私はあの頃と同じ、
淋しさ、怒り、不安を抱えている。

やっぱり、彼とはどうしてもうまくいかないってことかな。

身の振り方、考えなきゃな。

自分の幸せのために。






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幸せの追求 [アスペルガーとカサンドラ]

例えば、私なら、穏やかで何でも自由にさせてくれる夫がいて、
かわいい二人の子供がいて、今のところ、夫の収入だけで
なんとかやっていけてる。

幸せと言えば幸せ。

これ以上の事を望むのは、贅沢?

私にとっての一番の幸せは、やっぱり、大好きな人に愛されること。

なに少女みたいなこと言ってんの、って言われそうだけど、
この考えは昔から変わらない。

どんなに富や名声を手に入れても、愛し合える人がいなけりゃ空しいだけ。

子供はいつかは親の手から離れて行く。
そうすることが、親の役目だし。

そこから趣味に生きるのもいい。
けど、やっぱり分かち合える人がそばにいて欲しい。

夫とは心が通い合わない。
これまでも、これからも。

彼といても、私の求める幸せは手に入らない。

さあ、どうする。

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取扱注意 [アスペルガーとカサンドラ]

結婚して16年が過ぎたのに、
いまだに夫にどう接したらいいのかわからない。

放っておいて、好きにさせとくのが一番なんだろうけど、
子供がいると、なかなかそういうわけにもいかない。

子供たちへの影響も考えて、
もっとこうして欲しい、ということがあるけれど、
どう伝えるかが、とても難しい。

どう伝えても、彼は黙ってしまうから、
わかってくれてるのかどうかがわからない。

話し合って、お互いの妥協点を見つける、
というのが理想的だけど、
夫とは、話し合うということができない。

言いたいことがあるのに、言えない。

言っても素直に聞いてくれないし、
私が心を痛めていても、
それに対する想像力は微塵もなく、
ただ、自分が責められてると思い込み、
不機嫌になってしまう。

私が淋しさを訴えても、
結局、彼にとって、私は、
自分を追い込む悪者。

言いたいのに、言えない。

このストレス

本当に、彼と一緒にいるのは
私の体に悪い。

彼が仕事から帰ってくると、
気分が沈む。

彼と二人きりの生活なんて耐えられない。


子供たちが巣立ったら、
私もどこかに飛び立とう。



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思いやりゼロ [アスペルガーとカサンドラ]

今日は私は仕事。

夫は休み。

私は午前の仕事を終え、昼食を作る。

午後の仕事を 終え、夕食を作る。

その間、夫はソファに座って、タブレットを見ている。


夕食を終え、片付けも終え、
バレーボール男子のオリンピック予選を
テレビで観るのに、ソファに座ってくつろぎたい私。

ソファに座っている夫に、

「座らせてくれん?」 と頼むと、

「ああ」といったまま、一向に動かない。


すると、ソファの夫の隣に先ほど座った息子が、

「オラが、かわってあげよう」

と言って、さっとソファから立った。


夫は、無言のまま、相変わらず動かない。


息子が、思いやりのある優しい子に育って、
よかった。

でも結局、夫の隣に座りたくなかったから
座らなかった。

息子には、「優しいね、ありがとう」と言ったけど。

思いやりのない人といると、
こっちの性格も歪む。



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顔が腫れた [健康]

朝、目覚めると、なんだか、顔が重い。

お酒飲んで寝たわけでもないし、

泣きながら寝たわけでもないのに、

なんか目がしっかり開かない。

なんか顔が変な感じ、

と思って、鏡を見たら、

「なんじゃ、こりゃ!」(松田優作風に)


顔がパンパンに腫れて、しかも赤い。

笑ってみたら、アンパンマンみたい。


起きてきた娘も、

「えっ、お母さん、どしたん?!」

と、私の顔を触って、

「パンパンだっ!」


いや、ほんと、こんなにお肌が張ってるのって、
何十年ぶり? ってくらい、パンパンに張ってる。

いやいや、喜んでられない。

この顔、人に見られたくないけど、仕事行かなくちゃだし。

幸い、仕事行くまでに少し腫れが引いて、
職場でも誰からも何も顔のことは言われなかったけど。


なんなんだ、これ。

更年期障害?

今もまだちょっと腫れてて、赤くて、
ちょっと痒い。

明日の朝は、もとに戻ってますように。





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